希望を持ち続ける事

希望と言う字を習った時、凄く良い言葉だなと思いました。

 

その頃は、まだ子供で、意識しなくても希望に満ちあふれていました。

 

夢中になる目標があった時も希望は当たり前の物だと思っていました。

 

でも、目標が達成された後や、最後のチャンスだと思って挑んだ挑戦が報われなかったとき、夢中になれる希望、三段跳びの希望をどう持って良いか分からなくなりました。

 

でも、仲間のお陰でまた希望に向かうことが出来ました。

 

三段跳びの希望を常に持てる仲間に出会えた事に感謝です。

 

仲間でなくても、一人の友達、伴侶、子供・・自分に生きる力を与えてくれる存在が近くにいてくれる人生は幸せだと思います。

 

写真は山形駅近くの霞城公園です。